2018夏休み!学生プログラミング

初めてご参加の方や、久しぶりの方など
多数の方々に体験いただき、楽しい作品が完成しました。

今回使用したツールは
はじめての学生は
文部科学省が提供している【プログラミン】
慣れている学生は
MITメディアラボが開発した【Scratch】(スクラッチ)
この2つです。

 

いずれも、ビジュアルプログラミング言語で、視覚的に学習が可能ということもあり、少しの説明で積極的に制作が進み、夏の風物詩として
様々な「打ち上げ花火」が上がりました^^

夏休みは体験会としてワークショップを行いましたが、
教室に通う学生たちは、小学高学年生からを目途に、
毎回のパソコンレッスンの中で約15分ほど、プログラミングに取り組んでいます。

プログラミングに関して、制作するスキルはもちろんですが、
何をどのように創造するか、プログラミング的思考を養うことにも力を注いでおります。
※プログラミング的思考とは、論理的思考・問題解決(発見)・創造(想像)の向上と前提しています。

はじめて参加してくれたS・Sくん(小5)作品をご覧ください^^
(PC閲覧のみとなります)
打ち上げ花火2018