わくわく文庫デビュー!!

新小学1年生のNYさん。
ひらがな・カタカナはおてのもの。
促音「っ」や拗音「きゃ」
そしてもっとも難関、接続「は」
しっかりと音読し、わくわく文庫で聴き取り中!
今日の読書は
イソップ物語の「ライオンとネズミ」

「ちいさなネズミさんが、おおきなライオンさんをたすけて、すごいね!!」
との感想。

このあと、簡単なクイズをクリアし、スタンプGetに大満足の様子でした。

当教室では、読書を基盤に
速読・速聴
文書作成(ワード)
プレゼン(パワーポイント)
プログラミング
以上を行っています。

心豊かにパソコンと付き合うことを、願ってやみません。

ワークショップでの体験を記録【着物はがき】

着物の古布を使って、すてきな絵葉書を作るワークショップ
2019年3月24日(日)うららかな日
今回の講師は
きものkimonoの代表吉田京子先生
難病をバネに2018年9月に起業された、すてきな先生です。

先生から講和をいただき

着物について知り

古い着物の布を再生

好きな言葉を筆でかき

好きな布を貼り付ける

受け取った人の喜ぶ姿を想像して
丁寧に

この日の撮影は、高校生のあこさん

後日ビデオや写真を編集

貴重な体験
そして、記録
大切な仲間と共同で行う作業は
教えあって、気づきあって
もっとも価値ある時間となりました。

これからも、吉田先生とのワークショップを行っていきます。
生きる力、やさしさ、足るを知る。
体験とスキルアップ、そして情操面が豊かになる、そんな企画をありがとうございます。

吉田先生について
【きものkimono】

読書後、ワードでまとめ

「キジとハトとカササギ」(ネギをうえた人~朝鮮民話選~)を読んで

上品な容姿のカササギは、ことば使いを良くするだけで得をする!
そんなお話を

黙読
わくわく文庫で速読聴(5~10倍速)
ワードでまとめ

今回のまとめは
A5用紙横置き

読んだことのない友達に伝える、
これをテーマに
「一言まとめ」「イラスト表現」

読書で知識を深め、心を豊かにし
パソコンスキルを活かし、伝えることで
他人に喜ばれ、身につくことを目指しています。

そして、読書感想文に活かされます。

※YRさん小6。このトレーニングの所要時間10分ほど。毎回行っています。
(トレーニングの内容は各自異なります)

2回目 中学生主催:プログラミング ワークショップ開催!!

プログラミングScratchでクリスマスカードを作ろう!!
2018年12月9日(日)

Hour of Code アワーオブコード

https://hourofcode.com/jp

あっという間の90分でした🤗

ほとんどScratchはじめての学生たち!
基本の手ほどきから応用まで、
それぞれのペースで、
それぞれの作品が仕上がり
プログラミングに触れる最高の時間となりました。

あちこちから、クリスマスソングが流れ出し素敵なクリスマスカードの完成🎄

記録用の写真撮影は高校生のあこさん。

みんな、日曜日に集まってくれてありがとう🙋‍♀

講師のハルヒくん(中1)、念入りな準備と心遣い
サポートのアコさん(高1)、いろんなハプニングをカバーしてくれた心強い存在
サポートのココナさん(小4)、小学生とは思えない気配りで、小さな学生のサポートをし、雑用をすべて引き受けやり通した
この3名の学生のおかげで、2018Hour of Code無事遂行できました🎉

最後はみんなに、公式の賞状とノベルティ贈呈
みんなのコードさまのご支援に深く感謝

次回も楽しみです😊


今回講師を務めてくれたハルヒくんについて
自らプログラミングScratchの講師をやりたいと手を挙げてくれました。

ワークショップ前11/24のハルヒくんの様子です。

プログラミングの講師を務めることを
まさに、
プ ロ グ ラ ミ ン グ 中の
男子中学生ハルヒくん

当日行うプログラミングのラフスケッチ中
今回は 動くクリスマスカード

初めて参加する小さな学生には、わかりやすく
すでに経験有りの学生には、スキルアップできるようにと、
常に、喜んでもらえる内容になるよう
意見を出し合い・まとめ
そして、
きっちりとラフスケッチすることで、
自分の想像を創造しています。


ワークショップを通じて、
参加する学生
開催側の学生
様子を撮影する学生
全ての学生が成長することが喜ばしい限りです。

第3回子ども白熱会議 登壇決定!!

🎊嬉しいことが目白押しです

🎙第3回子ども白熱会議🎙
ビデオ審査通過
2年連続の登壇
🎉おめでとう🎉

小城市立晴田小学校6年生 手塚祐菜さん

昨年に引き続きの登壇です

全国応募の中からの選出に、今回も大喜び🙌

【子ども白熱会議】
https://asmol-hakunetsu.jimdo.com/
ここにチャレンジするわけ
それは、
コンピュータの知識やスキルだけでなく、
人として、他者の意見をよく聴き、自分の考えを深め、他者と「共にアイデアを創る力」も養ってもらいたいと考えているからです。

「読書感想文」でプログラミング的思考力をアップさせていきたい想いと同じです。

人工知能やテクノロジーの発達がいちじるしい中、
「時代が変わっても通用する力」として、
スキルと共に、学生たちの個性を伸ばせる教室でありたい

第3回子ども白熱会議は、
わくわく文庫読書感想文コンクール授賞も行われる
未来をつくる教育フォーラム2018 内で行われます。

10月14日東京・御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
14時10分~ 70分間

これから3週間あまり、ロールプレイやトレーニングに励み、本番に挑みましょう