【自立協力型レッスン】 笑いが右脳を刺激☆

仲良し2人☆
久しぶりに二人っきりのレッスン。
思いっきりはじけていました。
来た瞬間から、笑顔☆

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こういう日は、吸収力が高まるような気がします。
(特に女の子の友情で発生する「嬉しいーー」のエネルギーは、ままなりません。これは、大人になっても女性の特権でしょうか・・・笑)

まずは、きちんと脳の活性化トレーニング。

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この後は、お楽しみの【山手線ゲーム】
といっても、ワードを使った入力速度アップ練習です。
今回のお題は『キャラクター』
このお題の良いところは、通常のレッスンでは見かけない入力が練習できるところです。
そして、何より喜んで行うので、詰め込みの覚え方ではない事です。
カタカナ変換の「F7」キー ティ→THI ディ→DHI ファ→FA ウィ→WI
英字変換「F9・F10」など。

いつものしりとりや・山手線には先生も参加しますが、お題がキャラクターは・・・。見守ります。
「コーネリウス・ファッジ」「ネビル・ロングボトム」「ルーナ・ラブ・グッド」「GUMI」などなど…。
情報不足です。
もう少し低学年生の子たちは「ミッキー」「キティー」「アンパンマン」~これは大丈夫ですが。

このように他者と関わってレッスンする際にはグランドルールを設けます。
「助け合うこと」
「相手の意見を受け入れること」
通常の「自立型レッスン」と違って「協力型レッスン」と呼んでいます。

会話をはさみながらのレッスン中、
「今この子にはどういのレッスンが一番必要で適格なのか」
考えさせてもらっています。